HOME > 朝礼ネタ:偉人の名言から学ぶ、朝礼ネタ特集 > 「自分の過ちを認めることほど難しいものはない。事態を解決に導くには、素直に自分の落ち度を認めるのが何よりである。」【朝礼ネタ特集:12月】 ベンジャミン・ディズレーリ(1804年12月21日生れ)

偉人の名言から学ぶ、朝礼ネタ特集 ねた

朝礼を実施されている経営者の方にとって、毎日朝礼で話す3分間スピーチ・一言のネタ集めは一苦労。経営コンビニでは、「偉人の名言」をテーマに、朝礼のスピーチや一言に役立つネタを定期的に提供していきます!ぜひ朝礼のスピーチ集や例としてお使い下さい。(毎月更新)


「自分の過ちを認めることほど難しいものはない。事態を解決に導くには、素直に自分の落ち度を認めるのが何よりである。」

人物紹介

【朝礼ネタ特集:12月】 ベンジャミン・ディズレーリ(1804年12月21日生れ)
イギリスの政治家。首相としての在任は1868年と1874〜1880年。ヴィクトリア期のイギリス政党政治を牽引した。また、小説家としても活躍した。

他人の過ちは、もう見たくないと思っても、いくらでも目に付いてしまうものです。

しかし、いざ自分の過ちとなると、本当はしっかり見えているにも関わらず、目を覆い、いわゆる「見て見ぬふり」をしてしまいがちです。

その場では見て見ぬふりでしのげたとしても、いずれ必ず、自分自身に致命傷としてかえってきます。

負の芽は、早い内に摘んでおいた方が自分のためです。
なにかに失敗したり、困ったことがあれば、見て見ぬふりをせずに、しっかり取り除いておきましょう。そのために、周囲のアドバイスや助けが必要なときは、すぐに相談するようにしてください。

このページをMyリストに登録

朝礼ネタもご提供! 無料メルマガ会員登録

経営コンビニに無料会員登録すると、朝礼ネタの更新情報や、朝礼のスピーチや一言ネタにも使える、経営や売上アップ等に関するコラムの情報を、毎週メルマガでお届けします。朝礼ネタや、コラムの情報をご希望の方は、ぜひこの機会にご登録お願いします!

【最新】朝礼のネタにも使える経営コラム

朝礼のネタにも使える、その他の【最新の注目】経営コラムを見る

比較ビズで一括見積もりしませんか?

会員メニュー

おすすめコンテンツ

経営マガジンへの掲載

▲ページTOP