ものづくり補助金「当落を握る事業計画書のベストな作り方」の発売予告について

〜知識のフリーマーケット!〜

本商品発刊の製作意図

来週水曜日、3月30日に「当落を握る事業計画書のベストな作り方」を発刊します。 

前マニュアル「採択された申請書書き方事例集」を購入された方のみにお送りします。

そして、1週間後には「当社添削で採択された添削事例集」を出します。

これについてのキャッチは〜出すのはちょっと待て!〜です。

ひょっとしたら添削されるべきダメな表現が入っているかもしれません。

  


発売日時

「当落を握る事業計画書のベストな作り方」 3月30日(水)

   

  

  

「採択された申請書の書き出し事例」購入者は無料)

 問い合わせコーナーはまだです。

「当社添削で採択された添削事例集」 4月6日(水)

  

定価;2,000円(「採択された申請書の書き出し事例」か、上記、「当落を握る事業計画書のベストな作り方」  購入者は無料)

限定:100部 1県につきMAX3部

 問い合わせコーナーはまだです。

 

ご購入につきその他の権利分はメールにてお知らせします。(下の図を参照)

 

 

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本商品発刊の製作意図

無数の申請者のご相談に乗っていて、大いなる勘違いを感じる事は、申請書の審査を真剣に捕らえすぎているという事です。

言葉を変えましょう。基礎審査には1件当たり、時間をかけていないということです。

申請書冒頭部分の計画概要はその後のあらすじに当たる部分です。

ここのまとまり具合で、全体の出来の想像が出来ます。

そして、採択を受ける申請書の計画概要部分には明らかに傾向があります。

また、申請書の書き始められない人は、パーツで悩んでいるのではなく、この最初の部分が書けず手がつけられていない方がほとんどです。

よって、この計画の概要部分のガイドは効果抜群だと思っています。

この部分が書けないから、コンサルタントに頼むというのは正に、本末転倒です。

何をするかの要約部分ですので、自分が書けなければ、他人が書けるはずがありません。

商材「ものづくり補助金 採択を受けた申請書の書き方事例集」について
〜全コース解説〜


発売日時

3月19日

定価;2,000円

*)前コラムでは1,000円とお伝えしましたが、2,000円となりました。

限定:100部 1県につきMAX3部

 

問い合わせは ここ

イメージ  
・計画の概要部分の採択を受けるための5つの法則
・選択コースごとの注意点(IoTコース、最新モデルコースもあります)
・実際の記入事例 

 

ハーフ有料とは?「採択された申請書の書き出し事例」

「ものづくり補助金申請6つの視点」→「ものづくり補助金IoTコースはめ込むべき7パーツ」「ものづくり補助金最新モデルコースはめ込むべき7パーツ」→「ものづくり補助金落ちた申請書10の解説」と大好評を博しました。

多くの方がシリーズで全てを手に入れているようです。

次は今週土曜発行予定の「採択された申請書の書き出し事例」です。
申請書の題と計画概要のところであり、採択組の方には明らかに傾向があります。

これは、守秘義務がありますので当然、採択されたお客様の申請書そのままではありません。しかし、明らかに、ここはこうすべきというルールのようなものがあります。

また、今回は革新的サービスコース、特定ものづくり技術コース、IoTコース、最新モデル、試作コースなどすべてのタイプ別に明示します。

・この書き出し部分に採択不採択がかかっていること。
・あまりに出回ってしまうと審査箇所で被ること
より、これのみ、2,000円という価格を付けます。

また、今後、「当社添削で採択された添削事例」「当落を握る事業計画書の作り方」という無料資料は、当商材を有料購入いただいたお客様に限らせていただく予定です。

  

有料化について


今回、有料化した理由として
・あまりに流布すると、審査箇所でかぶること。    
・情報の価値の分かるお客様とお付き合いしたいこと。    
・書き出しの最初で詰まっている事業所がほとんどなので、効果が    大きいこと。    
・無料の商材入手しかしないお客様が多く、これにかなりの人的工数をかけながら続けてきたことによって当社経営がかなり苦しくなってきたこと。


などで、一番大きな要因は一番最後です。
それだけ世の中が景気が冷えているのは理解できます。

しかし、このままで行きますと、現運営体制は、今後維持できなくなります。

全ての原因は有料商品へのランクアップの比率を読み誤った私の責任です。

今回の有料化は、何卒、ご理解ください。    

 

 

 

 

(当社実績は下欄)

 

うどん屋さん個人企業が戦略性と経営革新の考え方で新ものづくり補助金最終で採択されました!

革新的サービスも採択実績があります!

    

   

(認定機関は訪問できる範囲でしか取り扱っていません。基本的には取引金融機関をお勧めしています。)

「ものづくり補助金 採択を受けた申請書の書き方事例集」の問い合わせ

    本商品発刊の製作意図 無数の申請者のご相談に乗っていて、大いなる勘違いを感じる事は、申請書の審査を真剣に捕らえすぎているという事です。 言葉を変えましょう。基礎審査には1件当たり、時間をかけていないということです。 申請書冒頭部分の計画概要はその後のあらすじに当たる部分です。 ここ …

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