日本は“都市鉱山”!?その他気になるニュース

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平成の徳政令とは



 「金融円滑化法」が3月末で期限切れを迎えました。
民主党の鳩山幸雄政権当時の金融大臣亀井静香氏(当時)の肝入りで2009(平成21)年に制定され、当時は“平成の徳政令”と言われた法律です。
2008(平成20)年秋のリーマン・ショックを受けて3年間企業の借入や個人の住宅ローンの元金払いを猶予した、いわゆる「リスケジュール」を認めた法律です。
亀井大臣は当時、「銀行には資金がじゃぶじゃぶに余っているから元本返済はできるところから取り、できないところは猶予を認めればよい」等と発言していました。
亀井大臣はいったい金融のメカニズムをちゃんとわかっていての発言なのかと当時私は疑いましたが、それでもこの法律もとうとう期限切れを迎えました。
東京商工リサーチの調べでは2012(平成24)年度の負債総額1,000万円以上の企業倒産は11,719件で、この数字は4年連続減少しています。
件数でもバブル末期の1991(平成3)年度以来の少なさです。
おそらく待ってましたとばかりに銀行が債権回収に走ることが予想され、倒産急増懸念が出てきています。リーマン・ショックで売上が激減し、借金が急増していた企業もこの法律のおかげでこれまでは利払いだけでよかったのが、元本返済が今月から再開されます。
しかしながらこの3年間リスケをやっても経営改善にはつながっていない中小企業はまだまだ数多いと思われます。

 
そもそもリスケは特別なことでも何でもなく銀行独自の判断で実行することは可能です。
それにもかかわらず亀井大臣がわざわざ法制化してくれたので、それならばこの法律を活用しない手はないと利用企業は全国で30〜40万社に上ったと言われています。
この法律が制定された当時、私はこんなことを法律で堂々とやっていたら企業が業務改善努力を怠りモラルハザード状態に陥りはしないか。
わざわざ法制化してまでも進めることなのか。逆に金融機関の経営状態が悪化しかねないので、銀行の貸し渋りや貸しはがしがもっと進むぞと危惧したものでした。
ここのところ、アベノミクスで株価が上がっていますが、それでも実態経済にはまだ反映されていません。
ということは、この法律が失効したことで企業の経営悪化⇒倒産という図式も見えてきます。
政府もモラルハザードは意識しつつも、銀行に対して今後もこの3年間と同じような対応を呼びかけるようです。

 せっかくアベノミクスで景気回復が見えてきている現状を鑑み、私も金融機関にはその流れを妨げないような対応を望みたいですね。

日本は“都市鉱山”!?



 「小型家電リサイクル法」(正式名は「特定家庭用機器再商品化法」)がこの4月に改正され、これまで家電を廃棄するのにリサイクル料金がかかっていたのが無料になりました。
リサイクルの仕組みは、廃棄家電を家電販売店経由か直接集積所に集められ、そこからリサイクル工場に運ばれるようになっています。
モノを捨てるのに何故カネがかかるのかと、私を含め釈然としない思いをした人も多いと思いますが、リサイクルにはコストがかかるので仕方がないことです。
でもコストがかかることが却って不法廃棄処分をする人が後を絶たなかった要因にもなっていました。

 なぜ無料で引き取ってもらえるのでしょうか。
実は家電(エアコン、ストーブ、OA機器、携帯電話等々)には、わずかずつですが貴金属やエアメタル等が含有されています。
日本の都市ではこれらの家電製品が日常的に大量に廃棄処分されており、実は日本の都市はまさに“都市鉱山”と呼ばれるほどなのです。
あまり知られていないことですが、実は日本の都市鉱山における金の“埋蔵量”たるや、金の世界一の産出国の南アフリカをも凌駕するほどなのです。
携帯電話に含まれている貴金属は1台につき約100円と言われています。

  今や日本人の93%が所有していると言われる携帯電話。
単純に計算すると、100円×日本の人口1億2,000万人×所有率93%=11,160,000,000円>110億円。実に110億円を超える貴金属が日本人が所有している携帯電話に含まれているということになります。
まさに驚きの数値ですね!不要となった家電やIT機器、携帯電話等をリサイクル工場に持ち込めば結構稼げるのです。
最近正規でない家電の無料回収業者が増えているのも実はこのような理由からです。

 いずれにしてもこの改正により無料で引き取ってもらえることになるということは、私たち消費者には大変ありがたいことですし、不法廃棄が減少します。そして何よりも日本経済にもよいことですね。

「ダイソー」世界進出!?!?



 「ダサソー」。思わず噴き出したくなるようなフレーズです。
実は100円ショップのダイソーの商標権を真似た(?)もののようです。
ダイソーは日本国内に2,600店舗以上、海外にも28か国600店舗以上で展開する100円ショップの最大手です。
実はこのダサソーは韓国内の格安雑貨チェーンのことで、名前はもちろん、店のつくりまでダイソーとそっくりショーらしく、韓国ダイソーがこのダサソーを相手取り商標権の侵害で訴えていたそうです。ソウル地裁も韓国ダイソーの訴えを認めたようです。
ダイソーの正式名称は蠡臍六唆箸任垢、このダサソーは「ダサい」という意味ではなく、韓国語で「全部買って」という意味なんだそうです。

 同じようなことが居酒屋チェーンの「笑笑」や同系列の「白木屋」でもあったそうです。
やはり韓国でこの商標権が使用されていたため、笑笑を経営するモンテローザが韓国の居酒屋チェーンに使用を無効とするよう求めていたのですが、これも韓国の特許庁がモンテローザの訴えを認めたようです。

 台湾でも同じような事件があり、台湾の「笑笑」は間に「一」を入れて「笑一笑」にしたそうです。

 いずれも笑い話に聞こえますが、笑えない真面目な話のようです。でも思わず笑ってしまいますね。

英国の救世主「鉄の女」没す



 「鉄の女」の異名をとった英国の元首相マーガレット・サッチャー氏が今月8日に亡くなりました。87歳。死因は脳卒中だそうです。
英国首相としては初の女性首相であり、1979年から3期11年務めた最長不倒の政権でした。

 サッチャー氏といえば、1970年代後半のどん底だった英国経済を立て直したことで知られています。
これまで国有化されていた多くの企業は競争力を失い経常収支は最悪。
国家財政も悪化の一途を辿り、英国経済はスタグフレーションの状態でした。
そのような経済環境の中で、サッチャー氏は規制緩和と民営化を大胆に進めるとともに、医療や教育にも市場原理を持ち込んで競争を煽りました。
また付加価値税(日本の消費税に相当)を約2倍に引き上げて財政再建を進める一方で、法人税や所得税を大幅に引き下げる等、財政の圧縮と減税を同時に進めました。
サッチャー氏のこの荒療治な経済政策を「サッチャリズム」と呼んでいます。米国のレーガン元大統領とは盟友で、サッチャー氏の大胆な減税と民営化による経済政策は「レーガノミクス」にも影響を与えています。
日本でも中曽根首相の行政改革やJRの創設(国鉄民営化)はサッチャリズムが手本になっていますね。

 また外交面ではことのほかソ連を敵対視したため、ソ連の某機関誌に「鉄の女」と非難され、それがきっかけで「鉄の女」が彼女の代名詞になりました。
それでもその後西側のメディアでもいつも彼女のことを「鉄の女」と紹介していますが、一説にサッチャー氏自身がこの「鉄の女」というフレーズをいたく気に入っていたからだそうです(笑)。

 この鉄の女も英国国内での評価は二分されるそうですね。
財政赤字を圧縮し英国経済を立て直した功労者ですが、そのつけとして多くの失業者も生みました。
したがって彼女のことを英国の救世主として崇拝する人と金持ち優遇策を取ったり医療制度を機能不全にさせた張本人として批判する人と評価は二分されていますね。

 いずれにしても、非常に存在感の強いリーダーでした。女性リーダーの草分け的存在でもあります。今後彼女のようなリーダーはリーダーのお手本として後世に語り継がれると思います。

荒れる春場所



 横綱白鵬の全勝優勝回数が9度目となり、双葉山、大鵬の8回を抜き単独トップに立ちました。
日馬富士は先々場所につぎまたしてもクンロク(9勝6敗)横綱の汚名を被ることになりました。
今場所は“荒れる春場所”にふさわしく、白鵬以外はまったくパッとせず、上位陣は大関稀勢の里の10勝がやっとという低たらくでした。
白鵬は今回の優勝は24度目でこれは元横綱北の湖に並び歴代4位です。
まだ27歳。まだまだ衰える年齢ではないので、朝青龍の25回は間違いなく抜くでしょう。
相撲っぷりを見ている限り千代の富士の31回、大鵬の32回も射程圏内に捉えたような気がします。

プロ野球開幕



 プロ野球が今年も開幕しました。前評判通りセ・リーグは巨人が既に独走の気配さえ漂っています。
中日は落合遺産がもうかなり剥げ落ち、不調だったオープン戦のままシーズンに突入した感があります。
計算できる投手が吉見しかいない、その吉見も故障で戦線離脱となれば、久々のBクラスが見えてきます。
47歳、山本昌のおじさんパワーが目立っているようでは先行き思いやられますね。
やはり、ブランコ、ソーサ、ソトの外人トリオを放出したつけはあまりにも大きいですね。
このトリオを獲得したDeNAは2年目を迎えた中畑監督が今年はことのほか張り切っています。
2,000本安打を達成したラミちゃんを加えた外人カルテットの存在はやはり他球団の脅威となるでしょう。
阪神は能見とマートンが和解(?)できたのは大きいかもしれません。
巨人戦3連戦をすべて完封した投手陣は、かつて小山、村山、バッキー、江夏等で投手王国を築いていた1960年代とダブりますね。

 パ・リーグは今年も混戦模様ですね。
上位予想だったソフトバンクや日本ハムが意外にもたもたし、楽天やオリックスが予想以上に健闘しているという印象です。
そんな中、やはり日本ハム大谷翔平選手の二刀流にはどうしても眼が行きますね。
多くの評論家が言うように私もまずは投手として育成した方がよいと思いますが、今のところは打者の方で結果を出しているような気がします。
二刀流はファンの眼を引きつけていますが、現実に二刀流がすんなり通用するほど、プロの世界は甘くないと思いますが。

結果が全てではない「国民栄誉賞」


 

長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督と松井秀喜元メジャーリーガーが国民栄誉賞を受賞することになりました。
正式には有識者による判断を仰いでから決定されるようです。
長嶋は日本が生んだ戦後最大のスーパースターです。野球を知らない人でも長嶋を知らない人はいないでしょう。受賞は当たり前、むしろ遅すぎた印象ですね。

そもそもこの国民栄誉賞は巨人の王貞治選手がハンク・アーロンのホームラン記録を抜いて世界一になったことを賞するために1977(昭和52)年に創設された賞です。
「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えること」と規定されています。
王はこの規定にも合った人ですね。その後多くの人が受賞しました。
プロ野球界では他に“鉄人”衣笠祥雄氏も連続試合出場の世界記録を達成した時に受賞しています。
最近では昭和の大横綱大鵬も受賞しましたが、亡くなってからの受賞です。
過去にも石原裕次郎や美空ひばり等も受賞していますが、いずれも死亡後の受賞です。
長嶋も死去後の受賞ではあまりにも国民的スーパースターには失礼過ぎます。
長嶋が受賞するにはタイミングが難しかったのが今日まで遅れた理由でしょう。
今しかなかったのかもしれません。

 長嶋は記録だけでみると、トップのものはほとんどありません。
日本シリーズでのMVP(最優秀選手賞)受賞4回ぐらいでしょうか。
シーズンMVP5回、首位打者6回、ホームラン王2回、打点王5回。どれも素晴らしい数字ですが、トップではありません。
でも大試合、特にここぞという場面では必ず打ちました。
日本シリーズMVP4回がそれを顕著に物語っていると言えます。
ちなみにシーズンで史上最多の9回MVPを獲得している王は日本シリーズでのMVPは1度もなく“球界の七不思議”のひとつになっています。
また王が三番、長嶋が四番の打順が多かったので、よく「王を敬遠、長嶋と勝負」という場面をよく見かけました。
王のホームランを警戒して相手投手が王を歩かせて併殺打の多い長嶋と勝負したのです。
でもそんな時はいつも“燃える男”長嶋のバットは火を噴き、相手投手を打ち砕いたものでした。

 また長嶋の話題といえば1959(昭和34)年の巨人vs阪神戦の天覧試合のホームランが必ず話題に上りますが、実は長嶋の現役時代にもう1試合天覧試合がありました。
それは1966(昭和41)年のロスアンゼルス・ドジャースとの試合です。
この試合でも長嶋は後楽園の左翼席中段にホームランをかっ飛ばしています。

シーズンで不調だった年でも日本シリーズで大活躍したのも長嶋の魅力ですね。
特に1970(昭和45)年のシーズンは絶不調で打率も.270を割り(.269)、「長嶋限界説」が囁かれた年です。
それでもロッテとの日本シリーズではそれを払拭するかのように打ちまくり打率4割を超え(.421)、堂々のMVP獲得でした。
もっと言うと、翌1971(昭和46)年の日本シリーズ第3戦の9回裏巨人の攻撃。
2アウトランナー1塁。8回まで阪急のエース山田投手の前にわずか1安打の巨人打線は完封負け目前。
その崖っぷちで長嶋がしぶとく二遊間へのヒットをセンター前に運んでいなければ、王が放った伝説の逆転サヨナラ3ランホームランはなかったのです。
また大試合に強い一面といえば、3大舞台(公式戦、オールスター戦、日本シリーズ)のすべてに打率3割を超えているのもしばらくは長嶋だけでした(後に巨人・篠塚、横浜・鈴木尚典も達成。ただし出場試合数は長嶋が圧倒的に多いので価値は長嶋の方が高い)。
開幕戦に5年連続ホームランを打ったのも長嶋だけです。

とにかく長嶋のプレーはひとつひとつが躍動感に富んでいました。
投手の頭を超え二塁ベース方向に飛んだ高いバウンドのゴロを本来ならショートゴロかセカンドゴロのはすですが、サードから猛ダッシュしてきた長嶋が取り、ファーストの王へ華麗なランニングスロー。
しかも投げ終わった後も指をヒラヒラさせながら。。。
また三塁線をレフトに抜けそうな痛烈な打球も長嶋は横っ跳び好捕し、振り向きざまファースト王へ矢のような送球。
三振してもヘルメットを飛ばすくらいの強振。長嶋の一挙手一投足が“絵”になりました。まさに“高度経済成長期の申し子”と言えるでしょう。

 長嶋のチョンボ。これも多かったですね。
たとえば、ホームランを打ちながら1塁ベースを踏み忘れ事件(記録はピッチャーゴロ)。2塁ベースを踏まずに1塁へ帰塁した草野球まがいの三角ベース事件。
宿舎にグラブとスパイクを忘れてパトカーで球場入りした日本シリーズ。
ストッキングを2枚重ねてはき、もう一方を探し回った事件。
「車のキーがないない」と試合後ナイン皆で探しまわったら、その日に限って電車で球場入りしていた事件。
試合前の打撃練習が済んだら試合後と間違えてさっさと入浴してしまったこと。。。。
数えあげたら、チョンボの数は枚挙に暇がありません。
それでもそれが“ご愛嬌”で済んでしまうところに長嶋の人徳があり、国民皆に愛されていたんだなと思いますね。
長嶋の愛称を「ミスター・ジャイアンツ」とか「ミスター・プロ野球」、あるいはただ単に「ミスター」と呼ぶのはこのように多くの人に頼られ、愛されたからでしょう。

長嶋の話を語り出したら話題があり過ぎて、おそらく私は二晩でも三晩でも止まらないですね(笑)。
それくらい私たちの世代は長嶋にあこがれました。だから、文句のつけようがない国民栄誉賞の受賞です。



一方の松井も日米でMVPを受賞したことが高く評価されたようですが、長嶋との強い師弟関係もありセットで評価されたようです。
ただ個人的には、早過ぎるような気も若干します。
かつてイチロー選手がこの賞受賞の打診があった時、「自分はまだ発展途上人」と言って辞退しています。

松井は日本では、MVP3回の他に、ホームラン王3回、打点王3回、首位打者1回獲得しています。スーパースターにふさわしい記録を残していますが、メジャーでは残念ながらタイトルはありません。
唯一、2009(平成21)年のワールド・シリーズのMVPだけです。
記録だけで見たら野茂英雄投手も決してそん色ありません。日本ではあの金田も稲尾も江夏もやっていない4年連続最多勝投手は野茂だけです。
日本人メジャーリーガーのパイオニアであり、メジャーでノーヒット・ノーランも2回記録しています。
ただ、野茂がメディアとの対応がいつもふてぶてしかったのに比べ、松井はどんな不調な時でもきちんと応対していました。
国民栄誉賞の規定にある「広く国民に敬愛され」たことも決め手の一つかもしれませんね。

いずれにしても松井の受賞はひょっとしたら今後物議を醸すかもしれません。
それ故、松井はこれからの野球界に国民栄誉賞にふさわしい貢献をしてゆくことが大事でしょうね。

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宮地 昌之 宮地会計事務所所長(税理士、経営士、ファイナンシャルプランナー) 産業能率大学経営学部現代ビジネス学科准教授     同年 (株)東海銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行 本店営業部外国為替課、ブラジルにてポルトガル語学 …

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