【効果的な販促の打ち方】Webと紙媒体の両方の販促を打ち相乗効果を上げること

【効果的な販促の打ち方】Webと紙媒体の両方の販促を打ち相乗 …

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Webが流行っていそうなので力を入れたい。 Web販促を今まで行っていなかったのでやってみたい。 それでいろいろとWeb販促を実施されますが、今までの紙媒体の販促ほど反響がない場合があります。 Webでは反響が出て来るまで時間がかかります。それに紙媒体のように、配布枚数から回収率を読むというようなことはできません。いつどれだけの反響があるのか全くわかりません。 でも周りがやっているのでやった方が良いのではと思い、手を出されます。しかし、Webほど難しいものはないです。毎日、更新することはできますでしょうか?昔のようにバナー広告を出し、反響を待てば良いという時代ではないです。自主的に情報を発信し続けないと誰も注目してくれません。お金を出せば反響が期待できるということはないです。 それでもリアルの世界の紙媒体の販促の反響率が落ちているのは事実です。それもかなり落ちています。そのような状況でどうすれば良いのか悩みます。 理想は、Webと紙媒体の両方の販促を打つことです。それも相乗効果があるような打ち方をすることです。 例えば、紙媒体で打った販促が即Web上でアップされていることです。あるいは様々なツール、フェイスブックやツイッター、ブログなどにアップすることが大事です。 これからはWeb販促専門、紙媒体の販促専門の業者ではなく、両方の提案・実践ができる業者が伸びそうな予感がします。 特にWeb会社は、最先端の武器を編み出そうと必死です。どこよりも先に実行されようとします。ところが最先端に近づけば近づくほど利用者はその仕組みがわかりづらくなります。また、反響も読めなくなります。 同様に紙媒体が専門の販促会社もWebにはなかなか手が出せないです。やったことがなく、不得手なため今まで紙媒体で培ったノウハウがWeb活かせていない状態のところが多いです。 どちらかに絞って販促を考えるのではなく、両方を同時に行い相乗効果を上げるような販促を打つことが鍵です。 Web会社もリアルの紙媒体の販促を同時に行えば強力になるのでは・・・ といつも思っています。 何かに頼り過ぎない。過去のものをバッサリと切り捨てない。 良いところを残し、新しいものにチャレンジする。 販促も複合戦略を組まないと成果が上がらないのではと思います。
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